点灯時間が短くなったガーデンライト、ソーラーパネルの樹脂が白濁していませんか?
樹脂の劣化によりソーラーパネルが十分な日光を得られず、発電量が低下している可能性があります。
点灯が短くなったソーラーライトを見るとパネルが白濁していることがあります。実は白くなると、光を感知して充電してくれる場所まで日光が届きにくくなります。
なので、ソーラーパネルをきれいにすることで、復活させることが可能です✨️
実際どうソーラーパネルを綺麗にするかというと、紙やすりで「研磨」します!
パネルの白濁は紫外線による劣化で起こるため、外側だけ白くなる場合が多いです
なので、磨いて白い部分を落とすことで、きれいな状態にすることができます!
意外と簡単にできるので、一度試してみてください!🙌
それでは具体的にどう磨くのかみていきます👀
用意するもの
まず、紙やすりの「#1000」を用意します!
もっとこだわりたい方、ツヤツヤにしたいは追加でピカール(液体状の研磨剤)もオススメです💪
実際に磨いていきます!
今回磨くソーラーパネルはこちら ↓